水野式反射療法の専門アカデミー「リフレクアカデミー」

人を想う気持ちを職業にしてみませんか

代表メッセージ

水野式反射療法士の大きな特徴として、ボディ・コミュニケーションがあります。
これは、自分の気持ちを皮膚感覚を通じて相手に伝えていくという考え方です。
リフレクソロジーの高度な技術や知識はもちろん、指先に想いを込めることが、表面的ではない深い気持ちのつながりを生んでくれる。私たちはその力を信じています。

また、永年の経験やデータをもとに、一人ひとりの足観に出ている末病や症状を察知することも必要です。
それに応じたゾーンケア技術を取得することにより、人間の体が本来持っている自然治癒力を高めていけることができるからです。 心が楽しいと体は楽です。足と心と体は同じ、という考えが水野式反射療法の基本にあります。

リフレクソロジーに興味のある方、それを仕事にしたい方。
ぜひ当アカデミーで水野式反射療法を学んで、その素晴らしさを私たちと一緒に多くの方に伝えていきませんか?

プロフィール


水野 美予子(みずの・みよこ)

リフレクアカデミー校長、タムタムグループ代表、日本足心体療法協会会長

行政書士、不動産取引主任者、調理師の資格を持ち、1990年からは断易、瞑想、催眠療法、心理学気功等を学ぶ。 夫の糖尿病を治したい一心で”足裏健康法”を学び、 水野式という独自の技術を考察した。 50歳のとき、法月典子と出会い「足もみを家庭に広げる」ことを目標に起業し、不登校児との対話に実績を持ち、障害者の改善にも取り組んでいる。

また、足裏の大切さを広めるべく、養成学校『リフレクアカデミー』を設立。 療法士の養成にも力を注ぎ、現在、全国の街角に『足揉みタムタム』を展開中。

2010年から『足もみ検定』を主催。一般社団法人 日本足心体療法協会を設立し、家庭への普及にも着手。 家庭に足揉みを広める理念のもと、全国で講演もおこなっている。

静岡の社長TV「水野美予子インタビュー」

経営者WEBTV「静岡の社長tv」に
水野美予子インタビューが掲載されました。
足もみや施術理念についてのお話、ぜひご覧下さい。