水野式反射療法の専門アカデミー「リフレクアカデミー」

人を想う気持ちを職業にしてみませんか

リフレクアカデミーからのお知らせ

リフレクアカデミーは「水野式反射療法」の資格学校。近年は”リフレクソロジー”や”足の反射療法”へのニーズも広がり、職業としての将来性も高まっています。 リフレクアカデミーでは、理論と技術の両面から充実したカリキュラムをご用意。独自の理論にもとづく水野式反射療法士を育成しています。

片山さん(神奈川県厚木市在住)ご夫婦で資格取得

水野式リフレクソロジーは足からの施術ですので、血液の循環・リンパの流れが良くなることをお客さまが感じてくださいます。旅館に泊まるお客さまから、「これまで数え切れないほどマッサージを受けてきたけど、あなたのが一番!」と声をいただいた時は最高の喜びでした。

古曽さん(岡山県倉敷市在住)

水野式リフレクソロジーを習得し、独立しました。すぐにディサービス内で働くことができました。その他、地域の子育て支援やファミリーサポートセンターなどで「足もみの勉強会等を開催しています。お客さまの体の歪みや生活習慣からくる病気、心の安定などに貢献することが実感できて、忙しいですがうれしい日々を送っています。

田村さん(静岡市葵区在住)

水野式を習得したおかげでレディースクリニックや老人施設に入って仕事をすることができました。 マタニティリフレクをずっとやっていたお客さまから、「お医者さまからこの子の心臓はすごく強くてしっかりしてるね、と言われました」と喜ばれていました。そして、出産後、「私の赤ちゃんは生まれてまだ2日目なのにもう笑うんです。お友達の赤ちゃんは2ヶ月後にやっと笑ったのに」とうれしそうに語ってくれました。水野式マタニティリフレクの効果を改めて感じました。 水野式リフレクのおかげで日々新しい発見があり、やりがいのある仕事ができています。

藤田さん(静岡県浜松市在住)

水野式は足と心と体が繋がっています。水野式の素晴らしさは、私の2本の手だけで筋肉隆々の男性から、柔らかな女性まで、性別・職業を問わず心まで癒してくれることです。 「足」「心」「体」・・・足が心と体を繋げている。この言葉をモットーとする水野式の仲間やお客さまに支えられ、今後もさらに努力をしていきたいと思います。これから受講される方もぜひ一緒に仲間になりましょう。

新さん(東京都在住)

家で介護をされている方、介護のお仕事をされている方、子育て中のお母さん、心が疲れてしまった方・・・。 私はそういった方々に足もみで身体と心を軽くさせ、明日も元気でいてほしいと思ってはじめました。 まだ足もみを知らない方は水野式リフレクソロジーを受けてみてください。喜びと足もみの素晴らしさが伝わることでしょう。 足は心。足もみで明日も元気!!みんな笑顔で。

菅井さん(新潟県三条市在住)

前職はなんと瓦屋です。出会いは命です。このことを水野式リフレクソロジーは教えてくれました。施術を通して自分自身が内面的に成長できる事にはビックリしました。水野式で取得する技術は本物のひと言、お客様も術後の違いに驚かれます。

小田さん(静岡市駿河区在)

"cure tive 源"を開業して10年。販売士の資格を持ち洋服の販売に携わって18年。その間に交通事故に合い、事故で味わった痛みとの戦い、そして眠れない生活を送っていた時にめぐり逢えたリフレクソロジー。やっと眠れることができました。足をもむことで心身共に楽になることができる。これは自分のモノにすべき!!と、リフレクソロジー、ホリスティック、熱鍼療法、フットケア、ヘッドセラピー・・・など、少しずつ資格を取得し、自分で店を立ち上げることができました。 足をもむことを元に、目で見えない痛みを取り除いてあげたい! 出張から始まった足もみでしたが、今ではリピーターが多く人が人を呼んでくれています。 ”初心忘れるべからず!”を常に頭におき、毎日施術に励んでいます。

森さん(静岡県下田市在住)

私は卒業後は自宅サロンで施術をしながら、東京のがん患者の方たちへの出張施術、健康料理教室などを行っています。 施術しながら食生活と生活習慣の指導をおこなう重要性に気付きました。 がん患者の方を施術するようになり、この知識と情報を伝え、実行することで、がんに立ち向かえることがわかりました。 まもなくサロン裏に公営病院がオープンします。こちらに来られるお客さまもますます増えると思いますので、さらに力を入れてがんばっていこうと思います。

太田さん(神奈川県厚木市在住)

以前は保険業に就いていました。多忙な日々に心身が疲れ果てていた時に水野式リフレクソロジーに出会いました。 初めてリフレクソロジーを受けた時、何も言わなくても私の不調な部分を見極め、適切な施術をしていただきました。「リフレクソロジー」の言葉も意味も知らない当時の私でしたが、まるで魔法のようなその技術にとても感動したことを今でも忘れることができません。

山城さん(東京都北区在住)

水野式で資格を取得して3年になります。昨年まではフルタイムで育児教育の現場で働いていました。故に家族、友人の足もみを細く続けています。しかし、リフレクソロジー、水野式の知識と水野先生から配信されるメルマガからの情報が公私共に大いに役立っています。家庭においては、家族の足を見て心や身体の状態がわかるようになり、より絆が深まりました。 仕事においては、今の若いお母さんたちはすぐに医者に頼り、自分で我が子の健康状態がわからない、人間の身体、自然治癒力等に無知無関心の人が多いと感じました。水野式で得た知識を個人面談・保護者会で、保護者の方にお伝えできたことはとてもよかったと思っています。 職場の同僚や若いママたちに、大先輩のママとして得た知識をもとに、施術をしてあげるなど、子育て支援、応援をしてきました。これは今後も続けていきたいと思っています。 また、この活動を通じて、ご自分のお子さんの発達の遅れを不安に思われる方がとても多いと実感しました。今後はお母さんたちに、お子さんの足を揉むことで少しでも発達を促されることを伝えながら施術をしていきたいと強く思っています。

久保田さん(長野県上田市在住)

55歳からの開業でしたがお客さまにも恵まれ、1,000人以上の足を揉ませていただきました。ご病気で通院中の方、鬱病の方、リウマチの方、妊婦さん・悩みを抱えて疲れた方等々・・・様々なお客様が来店されます。中でもリフレクソロジーが好きでいろんな店を転々としてきたお客さまからも水野式リフレクソロジーの評価がいちばん高く、リピートしていただいています。私のモットーとしている「一人ひとりに丹念な施術」はこれからもずっと続きます。

頓所さん(新潟県燕市在住)

水野式反射療法士の資格を取得して約13年。新潟県燕市でリフレクソロジーのお店「メイ・ワン」を2001年より営業しております。 なぜ私が10年以上お店をつづけてこられたかといえば、やはり常に進歩し続ける水野式の素晴らしさがあるからです。そして、お客様から頂く「ラクになった」という言葉が私の活力になっているからです。 現在は、店舗での営業を中心とし、「家庭に足もみを普及したい」という思いで、足もみ教室も開催しております。今後は、もっとたくさんの人に、足の大切さ、足もみの必要性を知ってい頂けるようにしたいと思っています。 今、何かを学びたい、人の役に立ちたいと思っている人がいたなら、ぜひ水野式リフレクソロジーを学ぶことをおすすめします。